レビュー
打ち上げの夜、同期女子2人のキスに遭遇した新入社員の話
- 飲み会で同期2人が目の前でキス開始、そのまま朝まで3P
- キスが主役のハーレム作。公式の謳い文句は「300回超のベロキス」
- FANZAで平均5点・お気に入り14671人の人気
キスフェチに刺さる、川越にこ×安達夕莉の“挟み撃ち”
刺さるのは、まずキスを最優先で見たい人。
セックスの合間にキスが挟まるのではなく、キスが主役でセックスがおかずという構成。全編を通して2人のベロチューが途切れない。
次に、痴女に責められたい人。2人とも受身ではなく、「もっと舌出して」とこちらの口を奪いにくる側だ。
そして、エスワンでレズっぽい展開を待ちわびていた人。口コミには「オリジナルのレズ作品をもっと作ってほしい」という声が並ぶほど、この手の内容は希少だ。
キスの濃さで作品を選ぶ人なら、条件がほぼ揃っている。
小麦色×美白、コントラストが映えるベロキス3Pの見どころ
最大の見どころは、冒頭からラストまで続く2人のベロチュー。300回超という回数が、嘘ではない濃さで迫ってくる。
オセロのような肌色コントラスト
川越にこちゃんはこんがり小麦色、安達夕莉ちゃんは白皙。
口コミに「重なるパンケーキのよう」とあったが、確かにこの2色が絡み合う画は、このキャスティングでしか見られない。
キスとセックスの同時進行
2人が交互に口を犯している間、下では濡れたマ●コが締め付けてくる。
片方の乳首を2人で寄って舐める“挟み撃ち”も口コミ人気の見せ場。144分が飽きずに回る構成だ。
やらされ感ゼロの痴女ムーブ
2人とも堂々と痴女に徹していて、やらされ感が無い。
川越にこちゃんは過去作でも濃厚レズキスを披露しており、もはや得意分野の領域だ。
“レズ解禁”には届かない。でも濃さは本物、平均5点の理由
FANZAの評価は平均5点(10件)。キスの濃度とカラミ時間の長さは一級品で、個人的にも同意できる数字だ。
キスの濃さだけで選ぶなら、迷う理由が見つからない。
ただ、惜しい点がひとつ。
本格的なハードレズプレイまでは踏み込まないこと。あくまでハーレム3Pの中のレズキスで、完全なレズ解禁作を探すと物足りない。
口コミにも「あえて濃厚な興奮状態を保つ方向に振った」という指摘があり、この距離感は意図的なものだ。
良い点
- 全編通じて濃厚なレズベロキス
- 肌色コントラストの視覚的美しさ
- カラミ時間の長さ
惜しい点
- ハードレズまでは行かない
- レズ解禁フルコース派には物足りない
“口を犯される夜”を一度体験してみたい人へ
- キスシーンの濃さで作品を選ぶタイプ
- レズキスを見ながらの3Pが好き
- 川越にこ・安達夕莉どちらかの推し
- 小麦肌×白肌の対比に弱い
- 痴女にリードされたい
144分・2480円・4K対応のエスワン独占配信。ボリュームと価格のバランスは悪くない。
2人のキスがどこまで深みへ落ちていくのか——そこは書き切らない。
サンプル映像が答えを持っている。
公開 2026.11.07







































